既存中古住宅簡易調査

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重大な瑕疵?念のため既存中古住宅調査を

引渡し後2ヶ月以内に調査診断が目安です
中古住宅取引は現状の姿そのままを前提とした取引です。
物件引渡し後事前に知らなかった損傷、欠陥が発見された場合
原則として買主負担となります。
しかし早い時期(2ヶ月以内)に見つかった欠陥や重大な瑕疵
(かし)である場合は売主負担となる場合があります。

※既存中古住宅簡易調査では床下、小屋裏は点検口から見える範囲の調査になります。


よくあるご質問

住宅調査料金

既存中古住宅調査/調査内容
 基礎(亀裂損傷)
 床下(点検口部からの目視調査)
 外壁・内壁(亀裂損傷)
 小屋裏(点検口部からの目視調査)
 床・内壁の傾斜測定(2室程度)
 ※室内空気汚染測定(簡易ホルムアルデヒド)
 ※フラット35適合証明書
 (※オプションになります)

必要書類一覧
既存中古住宅調査/申し込み方法
既存中古住宅調査の申し込み 既存中古住宅調査の現地調査 既存中古住宅調査の完了
HP・電話またはFAXにて申し込。その時に住宅の平面図か販売用図面を準備。

 
3〜7日後
受付確認後調査日の調整をし現地調査を実施。
(調査は2〜3時間)


調査料金を銀行振り込み
3〜5日
報告書を宅配便または
当センターにて受領。

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