既存中古住宅調査(木造)・木造以外の中古住宅調査(S造・RC造・SRC造)

INDEX既存中古住宅調査(木造)・木造以外の中古住宅調査(S造・RC造・SRC造)内覧会調査(マンション・戸建)
新築住宅施工途中検査投資用不動産・収益物件建物調査(建物一棟・区分所有)
動的耐震診断調査中古マンション建物調査欠陥・不具合住宅建物調査
フラット35(中古戸建・中古マンション)耐震基準適合証明書既存住宅調査と床下・小屋裏詳細調査
新築戸建契約前調査(戸建)・新築マンション契約前調査新築住宅施工途中検査内容工事監理とは
リフォーム前住宅調査 居住中建物点検調査(戸建・マンション)ログハウス・別荘建物調査(新築・中古)
木造住宅耐震診断調査 耐震診断の助成金・融資制度S(鉄骨造)・RC(鉄筋コンクリート)建物耐震診断調査
漏水調査 とりあえず現場調査欠陥住宅・不具合住宅の建物調査解決事例

重大な瑕疵?念のため既存中古住宅調査を

引き渡し後2ケ月以内の調査診断が目安です。

中古住宅取引は現状の姿そのままを前提とした取引です。
中古住宅は物件によって劣化状況や施工精度に差があります。
購入前に経過年数に応じた建物なのかどうかを専門家の目で見てもらい購入の判断材料とする事が購入してから後悔しない為にも必要なこととになります。

また、物件引き渡し後事前に知らなかった損傷、欠陥が発見された場合原則として買主負担となります。
しかし早い時期(2ケ月以内)に見つかつた欠陥や重大な瑕疵(かし)である場合は売主負担となる場合があります。

※既存中古住宅簡易調査では床下、小屋裏は点検口から見える範囲の調査になります。

床下・小屋根裏詳細調査とは

床下・小屋裏の写真はこちら

調査料金はこちらから

よくあるご質問

  目で見てわかる既存住宅調査の流れ
既存中古住宅の建物調査に入る時期は基本的には購入前(契約前)に行って頂くものです。

売主様や仲介業者の都合により契約後に行うこともあります。
契約後、購入者様が不安になり購入後に調査する場合もあります。
どちらの場合も購入後直ぐに行う事を推奨します。
売買契約書に瑕疵担保責任の記載を有にして頂き、瑕疵担保責任期間内に調査をすることを推奨します。
瑕疵担保責任に関してはこちらから


既存中古住宅調査(木造)
 1.基礎(亀裂損傷調査)
 2.床下(点検口からの目視調査)
 3.外壁・内壁(亀裂損傷調査)
 4.小屋裏(点検口部からの目視調査)
 5.床・内壁の傾斜測定(2室程度)
 6.設備(給排水・電気・換気)

 ※床下詳細調査
 ※小屋裏詳細調査
 ※小屋裏
 ※耐震診断
 ※耐震基準適合証明書
 ※フラット35適合証明書
 ※その他の調査

 ※印はオプションになります
 ☆適合証明書が発行出来ない場合
  住宅調査費用・耐震診断費用は必要になりますが、発行手数料は不要です。

書類一覧
既存中古住宅調査との違いはこちらから
既存中古住宅調査(木造)料金



木造以外の中古住宅調査(S造・RC造・SRC造)
 既存RC(鉄筋コンクリート)中古住宅調査

 1.床、内壁の傾斜測定(亀裂損傷調査)
 2.コンクリートの亀裂、浮き調査
 3.鉄筋探査
 4.屋根・バルコニーの防水層の調査
 5.設備(給排水・電気・換気)
 ※フラット35適合証明書
 ☆上記調査内容は一例です。対象物件により調査内容が変わります。

書類一覧
木造以外の中古住宅調査(S造・RC造・SRC造)料金



既存中古住宅調査・木造以外の中古住宅調査の申し込み方法と手順

@ご依頼者のご準備、ご確認

1・購入予定物件の現在の居住状況をご確認ください。
空家・・・不動産会社が立ち会い可能な日時
居住中・・・売主が居住中の場合は調査可能な日時(不動産会社又は売主に確認を取って下さい。)

2・図面の用意 必要書類一覧へ
※下記書類はすべて揃わない事もございます、その場合、ご用意頂けるもので結構です。
(中古住宅の場合、図面が揃わない事が多い為、現場での調査が主体となります。)


A調査可能日の確認


調査可能日の確認は、弊社へ
【電話】0120−563−077  / お問い合わせフォーム
のいずれかで、お客様の希望調査日をご連絡下さい。

お問い合わせフォームからの方は、担当者より調査可能かどうかの返信があります。
返信が2日たってもない場合はお電話0120−563−077までご連絡ください。


B調査のお申し込み


■お電話でのお申し込みはこちらから 【電話】0120−563−077


■調査依頼からのお申し込みはこちらから
調査依頼からの方は、担当者より受付のメールが届きます。


Cご依頼者様より弊社への必要書類の送付

FAX・郵送にて必要書類の送付してください。

●図面の用意  必要書類一覧へ
※下記書類はすべて揃わない事もございます、その場合、ご用意頂けるもので結構です。
(中古住宅の場合、図面が揃わない事が多い為、現場での調査が主体となります。)

■FAX 03−5623−0662

■住所
〒103−0013
東京都中央区日本橋人形町2−7−15全粉会館ビル5F


D調査日時の確認のご連絡

住宅検査センターよりお電話にて
日時、時間、待ち合わせ場所の再確認をいたします。


E既存中古住宅調査・木造以外の中古住宅調査の実施・質疑応答

現地にて住宅調査を行います。
※調査時間は概ね2〜3時間程度を目安にして下さい。


住宅調査の概要を口頭でご説明します。
質問等ございましたらお聞きください。
※住宅調査後10日以内に代金の支払いをお願いします。


F既存中古住宅調査・木造以外の中古住宅調査報告書の送付

入金日から10日以内にお手元に宅配便報告書が届きます。
住宅調査当日に概要を口頭で説明しますので、お急ぎの場合は購入判断にそちらをお役立て下さい。


Gアフターサービス

報告書の内容についてご不明な点がございましたら、ご連絡下さい。
調査完了後にも相談、アドバイスを実施しております。
何か住宅に関してご不明な点がありましたらご連絡ください。



その他、住宅調査に関するご相談・ご質問承っております。

上記の他に、住宅検査に関するご質問・ご相談、不安な点などがございましたら、住宅検査センターまで お問い合わせをお願いします。お問合せは、メール・電話・FAXにて受け付けております。

メールフォーム
お問合せはメールフォームでも承っております。



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